記憶の基盤として、私が利用しているのはアニメや漫画、そして生き物です。
(多少の趣味も含まれている)
バージョンによっては、乗り物や地名のバージョンも作れます。



これは単なる位置情報に過ぎません。
さて、位置情報が単純だと、例えば〇やA、→などで1000以上の位置情報を表すことになった場合、私はそのような情報を覚えられないと思います。

アニメや漫画のキャラクターは、情報として非常に適しています。
色、姿勢、名前など多くの要素があり、一目でポイントを把握できます。
ただし、漫画やアニメが嫌いだとおっしゃる方もいらっしゃることは理解しています。
これが位置情報であり、単なる記号であると認識していただきたいですが、
どうしても嫌悪感を抱くことがあるかもしれません。
その場合は、他のカードに置き換えて使用するか、使用を見送っていただければと思います。




