1 日目『1226とマップの関係』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

kso 1226の基本構造は、以下のようになります。

  • 1章から10章まで、と
  • X、Y、Zの13ブロックで構成されています。

合計で1226のマスがあります。

これらの各マスに情報(キャラクターや生き物)を与え、二種類の1226を構築しています。

そして、それぞれのブロックの100素材が

タブレット用のテンプレート、ksoマップ一枚分として使われます。

このテンプレートに覚えたい文をパソコンで貼り付けて、

完成したものをクラウドに保存します。

そして、タブレットでその内容を確認するという流れです。

タブレットで表示される画像は、このように見えます。

この画像と文章を一つ一つ確認しながら

繰り返しスクロールすることによって記憶します。

これが、この記憶法のコンセプトです。


SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*